Stray Kids、11月21日にニューアルバム『SKZ IT TAPE 'DO IT'』およびダブルタイトル曲「Do It」、「신선놀음(シンソンノルム)」をリリース! - 全世界のSTAYが選んだ「It Group」Stray Kidsの、最も熱く、そして確かな今この瞬間! "This is it!"
- 「ためらわず本能を信じて突き進もう」の「Do It」&Stray Kidsの興が弾ける「신선놀음」ダブルタイトル曲! - 「やるならやる」というグループ精神にぴったりの新譜『DO IT』で、2025年末まで止まらない力強い疾走を開始! ドングィドククンドロロ
雲の上で遊ぶ現代版の神仙、Stray Kidsが提案する < 2025年末 To-do list >
■ Just do it!! Stray Kidsが11月21日に新譜『SKZ IT TAPE 'DO IT'』をリリースする。Stray Kidsはデビュー作『I am NOT』から最新作『KARMA』まで、リリースしたすべてのアルバムを自ら制作し、独創的な音楽的世界観を構築してきた。彼らが自ら書き、撮り、作り上げた数多くの楽曲は、「SKZ」という特別な刻印を伴って世界中を飛び回り、リスナーの心に消えない深い足跡を残した。米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」への初登場と同時に1位を記録し、「ビルボード200」チャート70年の歴史で初となる7作連続1位進出、国内外35地域56公演という歴代級のワールドツアーを盛況のうちに展開するなど、「グローバル・トップアーティスト」としての地位を確立するまで、Stray Kidsは過去7年間にわたり多様な音楽的試みを続けてきた。約11ヶ月にわたるグループ最大規模のワールドツアー『Stray Kids World Tour < dominATE >』を成功裏に終えて凱旋し、リリースしたフルアルバム4枚目『KARMA』で「ビルボード200」チャートの新たな歴史の主人公となり、デビュー7年で国内のスタジアム公演会場である仁川アジア・ドメイン主競技場に単独で入城するなど、グループの成長史に句読点を打った2025年を1ヶ月足らずに控えた時点で、Stray Kidsは再び新たな音楽的挑戦に乗り出す。
『SKZ IT TAPE』は、現在のStray Kidsが見せたい最も熱く、そして確かなムードを音楽を通じて展開するアルバムであり、"This is it!"(まさにこれだ!)という確信の瞬間を捉えている。『SKZ IT TAPE』の幕開けを告げる「DO IT」は、「確信を持って今、大胆に行動せよ」というStray Kidsの無限の支持と応援、そしてそれを信条として今日を熱く楽しみながら、新たな「IT」を作り上げていく彼らの物語を込めた。今作にはダブルタイトル曲の「Do It」と「신선놀음」を筆頭に、「Holiday」、「Photobook」、「Do It (Festival Version)」の計5曲が収録された。今回もグループ内のプロデュースチーム3RACHAのバンチャン、チャンビン、ハンが全曲の制作に参加し、広大な彼らの音楽世界に一幅の絵を描き出した。レゲトンベースの上にクールなアティチュードと強烈なエネルギーが特徴の「Do It」は、「ためらわずに本能を信じて突き進もう」という肯定的なメッセージが際立ち、自由で愉快なブームバップのリズムが魅力的な「신선놀음」は、「現代版の神仙」であるStray Kidsならではの興と解放感が爽快に弾ける。
去る10月、ツアーの大長征の幕を閉じ、これまでの数多くの成果を祝う盛大な祝祭の場『Stray Kids World Tour < dominATE : celebrATE >』を開いたStray Kidsは、そこでカムバックを知らせるトレーラーを急遽公開した。
神秘的で魅惑的な雰囲気が現場に集まったSTAYの感嘆を誘った当該映像は、アメリカ、日本など海外60以上の地域のYouTubeトレンドランキングに名を連ね、YouTubeミュージックビデオ・トレンド・ワールドワイドで1位に登り詰めるなど、爆発的な話題性を誇った。地球7周分に相当する距離を息つく暇もなく走り抜け、それでもまだ行く道は遠いと足早に突き進むStray Kidsが、「やるならやる」というグループ精神にぴったりの新譜『DO IT』とダブルタイトル曲「Do It」、「신선놀음(神仙遊び)」で、年末まで止まらない力強い疾走を開始する。
今年、Stray Kidsは多方面で頭角を現し、「グローバル・トップアーティスト」としての強大なパワーを再立証した。8月に発売したフルアルバム4枚目『KARMA』が初週トリプルミリオンセラーを達成し、2025年のK-POPアルバム基準で初週販売量1位に上がり、アメリカではフィジカルアルバムの販売枚数が40万枚を突破し、単一アルバム基準で2025年の米国内年間累計アルバム販売量1位(2025.01.03〜2025.09.25集計基準)に登り詰めた。
当該アルバムのタイトル曲「CEREMONY」は、ビルボード「Hot 100」に52位でランクインし、同チャート通算4回目のランクインに成功。世界最大の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyのデイリー・トップソング・グローバルチャートに27位で初めて名を連ねた後、6日間にわたりランクインし、今年同チャートで最長期間留まったK-POPボーイズグループとなった。
彼らは「2025 iHeartRadio Music Awards」、「2025 Kids' Choice Awards」、「2025 American Music Awards」、「第39回日本ゴールドディスク大賞」、「2025 K-World Dream Awards」、「2025 THE FACT MUSIC AWARDS」、「2025 Korea Grand Music Awards」など、多くの大衆音楽賞で輝かしいトロフィーを掲げ、グループの地位を高めた。このほか、公式YouTubeチャンネルの登録者数2,000万人、公式TikTokチャンネルのフォロワー数3,000万人を突破し、現在までに計17本の1億ビュー以上のミュージックビデオを保有し、K-POP第4世代ボーイズグループの最高記録を自ら更新し続けている。最近では、メンバーのハン、フィリックス、スンミン、アイエンがそれぞれ国内ドラマの主題歌を担当し、ドラマOST分野でも存在感を放っている。