「新人賞8冠王」Stray Kids(ストレイキッズ)、3月25日、新しいミニアルバム「Cle 1:MIROH」発表! 「デビュー1周年記念カムバック」
- Stray Kids、カムバックタイトル曲名は「MIROH」…「9少年の覇気と抱負を込めた」
- 新しいアルバム「Cle 1:MIROH」、合計8トラック全曲自作曲収録「成長は続く」
グループStray Kids(ストレイキッズ)が3月25日、新しいミニアルバム「Cle 1:MIROH」を発売してカムバックする。
2018年3月25日デビューショーケースを通じてミニ1集「I am NOT」とタイトル曲「District 9」を発表し、初のラインを見せたストレイキッズは、デビュー1周年を迎える2019年3月25日に新しいアルバム「Cle 1:MIROH」。
「Cle 1:MIROH」のタイトル曲名は「MIROH」だ。先に発表したデビュー曲「District 9」、8月のミニタイトル曲「My Pace」、10月のミニタイトル曲「I am YOU」に続き、今回も間違いなくStray Kidsのプロデュースメンバー3RACHAのバンチャン、チャンビン、ハンが作詞と作曲に参加した点が注目を集めた。
タイトル曲「MIROH」は迷路に立った9人の少年Stray Kidsの覇気と抱負を表現した曲。迷路に対する恐怖より、自分に対する信仰と勇気がより大きいメンバーたちの姿を垣間見ることができる。
「MIROH」以外にも、Stray Kidsの新たな音楽的叙事詩が始まる新報「Cle 1: MIROH」には、立場を知らせる曲「Entrance」、確信と幸運を呟く呪文のような曲「昇戦家」、心の中で静かな瞬間を語る「ちょっとした悟りをしてくれた」 'Boxer'、夢を追う私と私を追う時間を歌う'Chronosaurus'、19と20歳の境界を越えなければならない恐ろしく混乱した感情を表現した'19'、自分で選んだ方向を信じたいStray Kidsの本音ta'収録される。
バンチャン、ウジン、リノ、チャンビン、ヒョンジン、ハン、フィリックス、スンミン、アイエンの合計9人で行われたStray Kidsは昨年デビューミニアルバム「I am NOT」だけでなく、8月のミニ「I am WHO」、10月のミニ「I am YOU」まですべてのアルバム全曲に直接作った。
彼らは「2018年最高新人」の期待を立証し、各種歌謡授賞式で「新人賞8冠王」に登場した。また、最近「ポップの本場」米国で3回にわたって開催するショーケースツアーを前回完売させたことに支えられ、ニューヨーク追加公演を進行すると明らかにして話題を集めた。
5月15日(以下現地時間)、米国ニューヨーク「New Jersey Performing Arts Center」、17日LA「Pasadena Civic Auditorium」、19日ヒューストン「Revention Music Center」で3回にわたってショーケースを進行する中で、過去2日にチケットオープンが開始された。
これに5月14日ニューヨーク「New Jersey Performing Arts Center」で1回のショーケースを追加開催し、米国だけで計4回の公演を行う。去る1月19日タイを皮切りにデビュー初の海外ショーケースツアー「UNVEIL TOUR 'I am...」を進行中のStray Kidsは1月26日ジャカルタ、先月21日と24日それぞれメルボルン、シドニー公演を成し遂げ、4月23日公演を通じて「次世代Kポップ代表グループ」の力量を披露する。
新しいアルバム名「Cle 1:MIROH」のうちフランス語で「鍵」を意味する「Cle」と「MIROH」が合わされたもの。 2019年に初めて発表する新しいアルバムでどんな音楽ページが繰り広げられるのか、帰宅が注目される中、Stray Kidsの新しいミニアルバムとタイトル曲「MIROH」は25日発売される。これに先立ち、Stray Kidsは18日から25日まで新曲のサウンドを盛り込んだ映像「UNVEIL : TRACK」をリレー公開し、25日にはデビュー1周年兼新しいアルバム発売記念ショーケースをオンライン公開するティージングプロジェクト「UNVEIL THE MIROH」に突入する。