セブンティーン、2017年新しい時代の序幕を開き、カムバック!
セブンティーンメンバーたちの苦難と深い友情を見せるアルバム「Al1」
少年が悲しみを迎えて克服する「悲しみの時代」を開くタイトル曲「泣きたくない」!
清涼石、自家製アイドルなどの修飾語とともに、国内外で大勢の石で立地を固めたグループSEVENTEENが5月22日、2017年に初発表するアルバム「Al1」と共に新しい姿に戻る。彼らの名前と同じ2017年、今年一年を開くセブンティーンの初アルバム「Al1」にはそれだけ予想を超えるセブンティーンの新しい魅力が込められている。
「Al1」はSEVENTEENが過去2年間に発表したアルバムで見せた少年の成長のもう一つの段階を盛り込んだ。 「愛する」、「万歳」、「きれい」、「非常にNICE」、「ブームブーム」などにつながるセブンティーンの歌が一人の少年が愛の感情を知っていく話なら、「泣きたくない」という生きて初めて感じた深い悲しみの瞬間に。少年の人生全部や相変わらず誰かを失うかもしれない瞬間が来た時、その絶望感とともに絶対にそれを失いたくない純粋な心を「泣きたくない」という言葉で表現した。セブンティーンがこれまで見せてくれた少年の純粋な感情を維持するが、より深い姿を現わしたこと。このような深い感情を見せるために「泣きたくない」やはりセブンティーンとしては本格的に初めてEDMを試みた。叙情的な感性を込めているシンセサイザーと激しいビートが交差しながら涙が流れそうだが泣きたくないセブンティーンの心を込めた。特に悲しい感性の間で聞く人の耳をひきつけるビートが魅力的だ。 「Al1」には「泣きたくない」をはじめとする6曲の新曲が含まれる予定だ。
また、「Al1」と「泣きたくない」は2017年セブンティーンに続く「セブンティーンプロジェクト」の始まりを知らせる。セブンティーンがカムバック前に公開した個人映像ティーザーはこのための始まりで、映像には一人でいるメンバーたちの寂しい姿とともに彼らが他のメンバーとつながる姿が公開された。アルバム「Al1」の名前のように「Alone(1)」のメンバーそれぞれの物語が神秘的な雰囲気に解かれたもの。これは「泣きたくない」が込めた孤独で悲しい少年の情緒とつながり、これから続くセブンティーンの話の始まりでもある。悲しみという感情を知った少年たちが、その感情に直面して青春の一時期を過ごす「悲しみの時代」が開かれること。セブンティーンが「Al1」をはじめ、どんな話を展開していくのか帰趨が注目される。
また「泣きたくない」のもう一つの観戦ポイントはセブンティーン歴史上最高の完成度を示すパフォーマンスだ。自社製アイドルグループですでに多くの優れたパフォーマンスを見せてくれたSEVENTEENは、「泣きたくない」で過ぎたすべての曲を飛び越える破格的なパフォーマンスを披露する予定だ。 「泣きたくない」という感情の中にメンバーたちの悲しみとそれを一緒に勝ち抜く過程を盛り込むため、まるで現代舞踊を連想させる独特な構成と驚くべき完成度の群舞を用意した。ミュージックビデオもパフォーマンスから出てくるセブンティーンの感情を伝えるために米国ロサンゼルスで心血を傾けて撮影した。メンバーたちの強い友情と自己制作、そしてパフォーマンスという特徴を維持しながら、新しい変化の時代を迎えたセブンティーンの成長を期待してもよいだろう。